C.A.P.(芸術と計画会議)は営利を目的としない、文化活動を推進する組織です。
神戸を拠点として社会とアートを繋ぐ様々な活動を行っています。

C.A.P.が運営しているプロジェクト

KOBE STUDIO Y3は、神戸市立海外移住と文化の交流センターでC.A.P.が運営するアートプロジェクトです。 ここでは、様々なアーティストがスタジオのドアを開け、活動を公開しています。またこのスタジオのアーティストたちを中心に、ワークショップや展覧会などのプログラムも実施しています。

ドバイのタシキールスタジオ、ハンブルグのゲンゲフィートル、トゥルク(フィンランド)のビデオカフェ、そして神戸のC.A.P.(特定非営利活動法人 芸術と計画会議)。See Saw Seeds は、それぞれ地域でアートコミュニティーを形成するこれらの組織が、アーティストやリサーチャーを交換して行なったプロジェクトです。

おしらせ

C.A.P.からのおしらせです。

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1 week ago

C.A.P.
C.A.P.サポーティングメンバーシップマガジン「capsule」Number02 発刊のおしらせ神戸近辺のアートをめぐる話を、生活者の視点に寄り添って紹介する冊子「capsule:キャプスル」この度、第2号を発刊しました。最近元気な新長田からのお話や、強欲(go_yoku)な若きコレクター、商店街に突如現れる榎忠さんの「あの作品」についてなどなど、ぜひお手に取って読んでいただきたい記事ばかりです。<第2号 コンテンツ>Kobe Art Venues;神戸の魅力的なアートサイト「citygallery2320 新長田|モノ/ヒト/デキゴトが産まれる、下町の「もう一つの学校」」寄稿:向井修一Art In May Life;アートと共にある生き方、生活を紹介「おぶん・もんぬ|100号の絵をかいました!」capsule Gallery;見開きページを使った表現の場「"今に続く道:笠戸丸の780人" 山村祥子」See Saw Seeds News;海外からのおたより「Art Library to Go」寄稿:林延子Preview;アーティストのこれからにスポットをあてる「藤本由紀夫|感覚を体験化し、体験から日常を異化する装置としての表現へ」MACHINETA A Local Mini-guide;楽しい!面白い!意外なご近所紹介「市場の榎忠」Let’s Go Tank;マスダケイコのシュールなマンガ「おしゃべり」----------------capsule 第2号2022年9月発行定価 500円編集長:河村啓生編集スタッフ:デイビッド・アトウッド/有吉結子/下田展久/田岡和也/藤墳智史/マスダケイコ/もりのぶこ翻訳:デイビッド・アトウッド/下田展久デザイン:nibit design発行:C.A.P.(特定非営利活動法人 芸術と計画会議)----------------C.A.P.サポーティングメンバーシップにご参加いただいているみなさまには、間もなくお届けいたします!どうぞお楽しみに。購入を希望される方はC.A.P.事務局までお問い合わせください。また、神戸市内では以下のギャラリー、書店でもお買い求めいただけます。capsule取扱スポットギャラリー島田/自由港書店/1003/ワールドエンズガーデン/花森書林/うわの空美術館===========================問合せ:C.A.P.(特定非営利活動法人 芸術と計画会議)神戸市中央区山本通3-19-8 海外移住と文化の交流センター内tel&fax:078-222-1003 (10:00-19:00 月曜休館)info@cap-kobe.com ... See MoreSee Less
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