C.A.P.(芸術と計画会議)は営利を目的としない、文化活動を推進する組織です。
神戸を拠点として社会とアートを繋ぐ様々な活動を行っています。

C.A.P.が運営しているプロジェクト

KOBE STUDIO Y3は、神戸市立海外移住と文化の交流センターでC.A.P.が運営するアートプロジェクトです。 ここでは、様々なアーティストがスタジオのドアを開け、活動を公開しています。またこのスタジオのアーティストたちを中心に、ワークショップや展覧会などのプログラムも実施しています。

ドバイのタシキールスタジオ、ハンブルグのゲンゲフィートル、トゥルク(フィンランド)のビデオカフェ、そして神戸のC.A.P.(特定非営利活動法人 芸術と計画会議)。See Saw Seeds は、それぞれ地域でアートコミュニティーを形成するこれらの組織が、アーティストやリサーチャーを交換して行なったプロジェクトです。

おしらせ

C.A.P.からのおしらせです。

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1 day ago

C.A.P.
C.A.P.の会報誌「capsule」創刊しました。神戸経済新聞の植月さんにも紹介していただきました。販売もしています。500円。お問合せはC.A.P.まで。kobe.keizai.biz/headline/3834/ ... See MoreSee Less
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